代表者プロフィール

販売業者
お祝い工房
代表者
鈴木 智夫
代表者プロフィールと想い
ブライダル業界に30数年間関わり、結婚式会場紹介エージェント、 プロデュース、貸衣裳、旅行業一般第1種、海外ウエディング(主にハアワイ,グァム島,オーストラリアなど)主催旅行で手配,ウエディンググッズ販売を主業務とした会社を運営する。
1996年にハワイオアフ島に「グロリアガーデンチャペル(現アネラガーデンチャペル)の建設及び現地法人を運営する。 日本法人で初めての進出となる。
1998年にオアフ島シーライフパークに「セントカタリナシーサイドチャペル」を建設運営。現在も2つのウエディングチャペルは多くのウエディングカップルに利用され大切な式場として愛され続けています。

ハワイではパーティの主催者に、日頃お世話になっている参加関係者が感謝の意としてLei(レイ)をプレゼントして掛ける習慣があります。 Lei(レイ)のプレゼントには「感謝、尊敬、崇拝」などの意味合いがあります。
私もパーティで関係者からLei(レイ)を掛けていただくことがあり、とても嬉しかった思い出があります。お祝い工房の「ハッピーレイ」は、花束贈呈の代わりにレイをかけ、感謝のハグをするシーンをイメージしてご提案するものです(ハグをするためにのレイかけでもあります)。
生花は荷物になりすぐ枯れて、残念ながら廃棄されてしまいます。
アートフラワーの「ハッピーレイ」は荷物にならずおふたりの名前と記念日を入れ、結婚式の記念品として両親が自宅に持ち帰り、リースとして飾ることができます。
オリジナルのハピーイレイは日本でひとつひとつ手作りしており、 ずっとおふたりの思い出の品として輝き続けることでしょう。

また、同じ手作りでお祝い工房オリジナルの「大きいハート型LED付きの祝婚ウェルカムボード」は単に受付に置くだけでなく、ご招待した参列者といろいろなシーンで記念写真を撮ることができます。写真をみただけでおふたりの記念日など、わかり易くインパクトもあります。文字も切り文字ラメ文字で内容もご希望により変えることができます。 これからも手作りの演出商品を考え、感動のウエディングシーンを提案して参ります。

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